自分らしく生きるとは?男らしくも女らしくもない!自己表現のやり方

メンタル

 

あなたは

「女らしくいなくっちゃいけない」

「男らいしく生きなきゃいけない」と

考えて生きていませんか?

そもそも個性に性別ってあるのでしょうか?

今日は自己表現の方法をお話していきましょう。

 

 

魂に性別はない

ちょっと不思議なお話になります。

信じなくてもいいですよ。

信じたい人だけ聞いてください。

 

私たちが生まれてきた時の肉体は男性だったり、女性だったりしますが、

その時はまだ心の性別って決まっていないんです。

生まれてきて男性は男性として、女性は女性として扱われることで

性自認が決まることがほとんどです。

 

トランスジェンダーの方たちは神様のご意思があって(または個性として)

生まれてきた人が多いと筆者は思っています。

よって、生まれる前から性自認が決まっている人もいます。

 

性別=社会的意味合いから見ただの性区別でしかありません。

 


性別にとらわれず自分自身を出していけばいい

性別関係なく自分の中の男らしさや

女性らしさを出せばいいとは思いませんか?

一般的には女性は感情的と言われます、

確かに感情的な部分を生かす生き方もあります。

 

男性でもお料理とか洗濯したり子煩悩で母性本能出してる人もいます。

 

どっちだって関係ない、

 

性別にとらわれず

自分の感情を表現すべきだと思います。

あなたの中の本能なのだから

とっても自然で輝いているはずですよ。

 

男も女もない素晴らしい時代に

そもそも男も女もない時代になってきています、

素晴らしいことですね。

自分の中の良いものを出す、男女統合の時代がきています。

 

ああだこうだ考えているよりも

あなた自身の魅力を出す、あなたの考えていることを伝える。

 

男性はビジョン(=理想的)理想を掲げる

女性は現実的、子供を育てたりしますからね。

そのバランスをとって男性と女性が生まれてきたみたいなことがずっといわれてきました。

 

でも女性でも「私はお父さん似」

男性でも「お母さん似」ってありますね。

つまりお父さんとお母さんの両方をあなたは持っています。

お父さんのいいところ、お母さんのいいところを進化させる

その段階で中性なんですよね。

 

例えば働き者のお母さんがいて、旅行好きで心の豊かなお父さんがいた人が

仕事も旅行も親以上にできて心もより豊かになったり、

子供って親を見て進化するので男女どちらであっても、親のいいところを進化させればいいのです。

 

もう隠さなくていいんだよ

男性でも小さい頃からお母さんが縫い物が得意で、

自分も同じ様に縫い物をすることが好きだった。

けれど人に言えない…。

それ、もう言ってもいいんじゃないですか?

男性だってスカートをはいてもいいじゃないですか。

 

これからは、そういった偏見が取り去られて、ますますいい時代になります!

 

だからこそ、私から、あなたから

トライファースト

生きやすい時代を自分から作っていきましょう!一緒にね!!

 

最後まで読んでいただきありがとうございます(´∀`=)!

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