毒をはく人は本当に毒を持っている!悪口を言う人の末路教えます。

メンタル

 

人間関係の中で人の悪口をいう人いますよね…。

あなたは、うんうんと同調しますか?

それともいい返しますか?

 

今日は悪口をいう人の末路はどうなるの?!

みんなが気になるところを書いていきたいと思います。

悪口をやめられないという病気

あなたのいる時に悪口をいう人は、

ほぼ100%の確率であなたのいない時に、あなたの悪口をいっています。

 

悪口をいう人は悪口をいう病気になっているんです。

そういう人に近づくのは非常に良くないですね。

 

幸せな人は悪口を言いません。

悪口を言う人は不幸で自信がないから、

悪口を言って自分を大きく見せたいんです。

 

悪い波動を持っているので、少なからず影響を受けてしまう可能性があります。

 

波動とはこの世に存在する全ての物質(人間・生物・物体等)には固有の振動数があると言われていて、それぞれの個性や霊格によって、放つバイブレーションのこと。人間の身体は60%水分でできているので波動に影響されやすい。

あなたが的にされて悪口をいわれても、

悪口の仲間に入らなくて悪口をいわれても、

あなたがいわないことが大切になってきます。

 

「いわれっぱなしで損するじゃない!」と思うかもしれません。

大丈夫です、あなたが反撃しなくても、

悪口をいってる人は自分の毒で破滅します。

 

「あの人の言葉って毒があるわね」って昔からいうじゃないですか?

調べたらなんと本当に毒があったんです!

 

人の毒に関する実験

人が悪口から毒を出すということを、証明するためにある実験が行われました。

 

それは愚痴や悪口をたくさん、いっている時の空気を一升瓶くらいの容器に入れます。

 

そして、その中にハエや蚊を入れます。

 

また愚痴や悪口をいっていない方も同様に空気を入れてハエや蚊を入れます。

 

すると人が愚痴や悪口をいっていた容器に入っていた方の虫はそうでない容器の方に比べ、

はるかに早い時間で死んでしまったのです。

 

実際、人の吐いた息の成分を調べると、

悪口をいっているときだけ、

微量に毒の成分が混じっていることが分かっています。

 

このれは沢山の科学者が行なっている有名な実験です。

 

そして怖いことに、

毒をはく人は毒を吐いていると思っていないんです…。

もう毒に麻痺しちゃってるんですよね。

 

またそういう波動に引き寄せられて一緒に悪口をいう人って出てくるんです。

 

あなたはそこからこっそり逃げましょう。

悪い波動に浸っているとあなたの波動も悪くなり、運勢まで悪くなっちゃいますよ。

 

そういう人をどうやってやっつけてやろうか?とか考えなくていいです。

必ず自分の言葉で自滅します。

 

そばにいると危険な人

いつも悪口をいっている人、嫉みっぽい人、恨みっぽい人

こういう人は犯罪でも犯します。

そばにいるとキケンです。

人を殺すような人間はいつも悪口をいっています。

 

そういうところからさっと逃れると、

そうじゃない仲間の集団があります。

 

「自分は波動の悪い人の中にいなくてはいけません。どうしたらいいの?」

そういう人もいますよね。

そういう時は、自分はいわないこと。

相手にしない。

相手にするとまた毒出しますよ。

「悪口をいわれて悔しい」

相手にしなければ、毒吐いた人の毒がその人にかかるだけです。

 

直してあげようとか思っちゃダメです。

人は変わりません。

すぅ〜っとその場から消えるように逃げましょう。

 

良いことをした人は忘れるのが普通

波動のいい人は、お世話になったことや有り難かったことに感謝をし、

どんどんと仕事でも何をやっても伸びていきます。

 

波動の悪い人って本当に大したことないんです。

そういう人の特徴は自分がやってあげたことをいいまくります。

「こんなに私はしてあげたのに!」

こういうことをいう人は要注意です。

 

世の中は助け合いです。

自分だけが助けてきました、

そんなことありえないです。

 

それを「やってあげた」と、

ずっというような人間って、

まともな人間にはいませんよ。

人を助けたことなんて普通は覚えていないものです。

眼力を養い、人を見抜く力をつけることって、とっても大切ですね。

 

 

最後まで読んでくれて有難うございます(´∀`=)

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